手作りマスク、サージカルマスク、アベノマスクなど、1ヶ月で10万枚以上の寄付マスク集まる

200以上の介護施設に約10万枚の寄付マスクを届けました。

介護版スキルシェアサービス「スケッター」を展開する株式会社プラスロボは、4月7日より開始した「介護施設にマスクを届けるプロジェクト」において、約10万枚の手作りマスク、政府支給の布マスク、サージカルマスクなどを200以上の介護施設に届けたことをご報告いたします。

本プロジェクトでは、4月7日から寄付マスクの募集サイトを開設。約1ヶ月で10万枚のマスクが弊社に寄せられました(マスクの受付は5月10日に終了いたしました)。

「介護施設にマスクを届けるプロジェクト」ページ▼

(マスクを受け取った介護施設からのコメントを公開しております)

https://www.sketter.jp/mask

寄付マスクの梱包・配送作業では、弊社が展開する介護版スキルシェアサービス「スケッター」のユーザーの協力を得て、プロジェクトを遂行いたしました。

スケッターとは▼

https://www.sketter.jp スケッターユーザーと寄付マスクを梱包・配送する様子▼

【クラウドファンディング実行中!!】

5月25日より、クラウドファンディングを公開しております。弊社のコロナ禍での取り組みや、スケッター構想について、そして、これからの新しい挑戦について記載しております。

新しい挑戦を見る▼

https://camp-fire.jp/projects/view/275857#